海の環境と持続可能な漁業のために

海の環境を整える

私たちの取り組みは生き物を育む海と土の環境を整えること。
持続可能な農業と漁業のために。

2020.9.8追記/NHK福岡の取材を受けました

華味鳥を飼育して環境改善

事業紹介

環境に負荷をかけない持続可能な漁業と農業のための資材開発

海、干潟、岩場、養殖場などに

海の環境に

MOFU-DX、IBA-DXなどの環境改善資材を紹介

私たちの取り組み紹介動画

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コンテンツを見る

私たちの取り組みを5分程度の動画にまとめました。養鶏から海の環境に携わるようになった一連の流れをご紹介しています。

メディア紹介(テレビ)

NHK『ロクいち福岡』

(2020.9.7放送)
日本最大の有明干潟(玉名市)でアサリ資源の復活を目指して、海に施肥を行う様子を取材されました。

RKB『志、情熱企業』

(2020.5.30放送)
【厄介ものが世界を救う!海洋環境の改善に挑む】企業として弊社が取材を受けました。

TVQ『カンブリア宮殿』

(2019.3.14放送)
養鶏から料亭まで営むトリゼンフーズの取り組みの中で、海の環境改善についても取材を受けました。

メディア紹介(新聞)

みなと新聞(2020.3.17掲載)

有明のアサリが激減し枯渇している問題で、広島の事例から「MOFU-DX」の施肥で復活を目指す取組が紹介されています。

みなと新聞(2019.8.5掲載)
山口県の平野水産において、底質が悪化していたシジミ養殖場に「IBA-DX」を設置し、底質浄化成功と紹介されています。

みなと新聞(2019.7.26掲載)

広島県の干潟で取り組んでいた産学共同実験の結果、アサリの身入り・重量もアップし、生存率も高かったと紹介されています。

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